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ツゲイン5%と10%の違い

 

ツゲインを購入するときに悩むのは、5%にするか10%にするかですね。

 

何となく10%の方が成分が多いので、効きそうな気がするのですが、強いので副作用が不安になってしまいます。

 

実際にツゲインの5%と10%を比べていましょう!

 

ツゲイン5%

 

ツゲイン10%

 

ツゲインの5%がキャップや包装のカラーが青ですが、10%肌色と言う感じです。

 

大きさま全く同じで、どちらもキャップがセロテープで無造作に止めてあって綺麗とは言えません。

 

またボトル全体に埃が付いてようになっています。

 

これはミノキシジルが結晶化しやすいので、どうしてもミノキシジルの粉がボトルの回りについてしまうようです。

 

このあたり、5%でも10%でも同じです。

 

初めてツゲインを買う方は、何となく汚い感じに見えると思いますが、決して汚れているわけではありません。

 

色は

 

液体の色は5%は透明で、10%は少し黄色くなっています。

 

説明書によりますと、これは個別に黄色くなるものと透明のままでいるものがあるようですので、5%でも黄色いものがあるのかもしれません。

 

使用感は

 

この点がかなり5%と10&のツゲインでは違いがあります。

 

5%のツゲインは少しアルコール感を感じて、頭皮に付けると少しアルコール独特の刺激が多少あります。

 

その後は乾いてしまいますと、何ら変化もなくサラサラの髪の状態でいる事ができます。

 

一方、10%のツゲインは、アルコール感は全くなく少し香料が入っている感じで、いい匂いがします。

 

頭皮につけても刺激は全くありませんが、乾いてから、べとつきがあります。

 

ムースで髪を固めたような状態になりますので、10%を使用するときには髪を短く切りませんと使い物になりません。

 

このような使い勝手に大きな違いがありますので、効果の高い10%を使用するときにはそのような点に気を付けて使用しましょう。